トランプの宿敵の思惑 ペロシ氏、北京五輪ボイコットの真意 バイデン政権の方針

<ユーチューブコメント>

● 選手団のメンバーが中国入国後にウイグル人権問題について発言した場合、拘束される可能性があり、平和の祭典は表現の不自由展と化してしまうのではないでしょうか😯

● 政府が弱腰なら 各国の選手団がボイコットすればいいんじゃない?

● 外交的ボイコットの意味が良くわかりませんでした。先生の説明を伺い、納得致しました。何となく甘いような気持ちも致しますが、外交的とは言え、ボイコットを唱えているのであれば、少しはペロシ氏を見直すべきなのでしょうか。しかし、先生がおっしゃるように北京五輪そのものをボイコットしようと言う声もあります。中国が1年後にジェノサイドを止めるとはとても思えません。五輪そのものを中止せず、開催地の変更をぜひ検討して欲しいものです。しかし、中国を恐れて開催地として名乗りを上げる国が果たしてあるのか、それも疑問です。今日も有り難うございました。

日本ファシスト党 自警組織 Japan fascist party|さいたま根岸本部

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